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商工会議所の共済制度

各種共済制度・福祉制度のご案内

商工会議所では、会員企業の福利厚生制度(退職金制度や弔慰金・見舞金制度、リスク対策や事業承継など)を、共済制度や各種保障プランでサポートしています。
また、経営者・従業員の皆様向けの個人の自助努力による医療保障、生活保障などのニーズにお応えする各種プランもご用意しています。

生命共済 「霧の海」

入院給付金付災害割増特約・ガン重点保証型生活習慣病一時金特約付定期保険(団体型)
会員企業の為の福利厚生制度

医師による診査は不要です。(告知のみでお申込いただけます)

・病気・災害による死亡から事故による入院まで、業務上・業務外を問わず24時間保障されます。

1年ごとに収支決算をおこなって剰余金が生じた場合には、配当金としてお返しいたします。

法人が役員・従業員のために負担した掛金は、全額損金に算入できます。(法人税基本通達9-3-5)
・個人事業主が従業員のために負担した掛金は、全額必要経費に算入できます。(直審3-8)

特定退職金共済制度

従業員の確保と定着化をはかり、企業運営の発展に役立ちます。

  • 税法上、掛け金は全額損金又は必要経費になります。
  • 掛け金は、全額事業主負担で従業員一人当たり30口が限度です。
  • ・一口1,000円から30口30,000円まで1,000円きざみで加入できる

企業防衛/事業保障プラン (経営者向け)
退職金プラン (経営者・従業員向け)
自助努力プラン (経営者・従業員向け) ~入院・死亡保障~
資産形成サポートプラン(個人向け)
プラン一覧

自動車費用共済「お守りくん」

自動車事故費用共済は、人身事故時による、ご契約者の経済的負担を補填する新しいタイプの共済制度です。
自動車任意保険とは異なり、共済掛金も運転者の年齢等に関係なく車両1台につき月々1,000円(一律)で、共済金は契約者へお支払いします。相手側が負傷された場合は、契約者が事故解決のために負担した費用を一定の範囲で補填します。

補償内容 契約者側が負傷した場合 相手側が負傷した場合
事故発生見舞金 事故解決支援金(限度額)
死亡
(事故の日から180日以内に死亡したとき)
300万円 30万円 270万円
後遺障害
(事故の日から180日以内に後遺症が残ったとき)
300~12万円
後遺障害別等級(1~14級)に合わせお支払いします。
300~12万円
後遺障害別等級(1~14級)に該当する金額を上限
入院 1人1日つき 日額  5,000円 1日以上入通院した場合
3万円
5,000円×総治療日数
通院 1人1日つき 日額  2,500円

(入院・通院)入通院あわせて1人につき180日分を限度とします。


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