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雇用調整助成金などの個別相談会

新型コロナウイルス感染拡大の影響で、雇用調整助成金の申請をお考えの方の相談、質問に社会保険労務士がお応えいたします。

相談はマンツーマンで秘密厳守、相談料無料です。

 社労士個別相談会

 

雇用調整助成金とは?

 経済上の理由により事業活動の縮小を余儀なくされた事業主が、労働者に対して一時的に休業、教育訓練又は出向を行い、労働者の雇用維持を図った場合に、休業手当等の一部を助成するものです。

新型コロナウイルスに関する経営相談窓口の設置について

本所では、経済産業省・中小企業庁の要請により、各地商工会議所・関係機関等とともに「新型コロナウイルスに関する経営相談窓口」を設置しております。

新型コロナウイルスによる事業への影響等、経営における情報提供やご相談を受け付けます。操業への影響、工場・店舗の休業や社員の休業、その他様々な経営上のお悩み等がございましたらお気軽にお問い合わせください。経営指導員や専門家が対応させていただきます。

新型コロナウイルス関連リンク

新型コロナウイルス関連融資

「持続化給付金」(緊急経済対策)について

売り上げ50%超減少の個人事業100万円、法人200万円が上限。

4月7日に閣議決定された「緊急経済対策」において、「持続化給付金」が盛り込まれました。

特に厳しい状況にある事業者に対して、事業の継続を支え、再起の糧となる事業全般に広く使える給付金を支給するものです。

 現在、制度の具体的な内容や条件について検討されており、詳細が決まり次第公表されることになっています。
相談・申請先等についても今後決定しますので、それまでの間は下記が問合せ先となります。

持続化給付金

持続化給付金事業 コールセンター

0120ー115ー570
03-6831-0613
(通話料がかかります)

【5月・6月】
全日8:30~19:00

【7月】
日曜日~金曜日8:30~19:00(土祝日を除く)

【8月以降】
日曜日~金曜日8:30~17:00(土祝日を除く)

※電話番号はお間違えのないようにお願いいたします。

持続化給付金(オモテ)

持続化給付金(ウラ)

コロナ特別対応型「小規模事業者持続化補助金 」

第5回受付締切分が新設されました。(2020年12月10日締切)

対象者

小規模事業者

※常時使用する従業員が20名以下
(卸売業・小売業・サービス業<宿泊業・娯楽業を除く>は5名以下)の法人・個人事業主

受付期間

第2回申込締切日 2020年6月5日(金)(郵送:必着)

第3回申込締切日 2020年8月7日(金)(郵送:必着)

第4回申込締切日 2020年10月2日(金)(郵送:必着)

第5回申込締切日 2020年12月10日(木)(郵送:必着)※追加

補助対象経費 補助対象経費の1/6以上が、以下の要件に合致する投資であること
 A.サプライチェーンの毀損への対応
 B.非対面型ビジネスモデルへの転換
 C.テレワーク環境の整備
対象事業 経営計画に基づき、商工会議所の支援を受けながら実施する販路開拓等のための事業
補助率 A類型:2/3、B・C類型:3/4
上限額: 100万円+50万円(事業再開枠の上乗せが可能) 事業再開枠:定額10/10、上限50万円
補助対象経費 ①機械装置等費、②広報費、③展示会等出展費、④旅費、⑤開発費、⑥資料購入費、⑦雑役務費、⑧借料、⑨専門家謝金、⑩専門家旅費、⑪設備処分費(補助対象経費総額の1/2が上限)、⑫委託費、⑬外注費

申請にあたっては、三次商工会議所が発行する様式3(事業支援計画書)の添付は任意になりました。
申請を希望される方は、お早めに三次商工会議所へご相談ください。

 制度の概要、申請書類のダウンロードは下記特設サイトをご覧ください。

URL:https://r2.jizokukahojokin.info/corona/

三次市事業者支援給付金

新型コロナウイルス感染症により事業経営に影響を受け、売上が20%以上減少した事業者に対して、事業経営の持続、継続を支援するための給付金を支給します

三次市事業者支援給付金

※受け付けは終了しました

対象者

次のすべてを満たす事業者

1.令和2年3月から5月のうちのひと月の売上が前年同月の売上と比較して20%以上減少している事業者
2.市内に本店を有する法人、市内に住民登録及び主たる事業所を有する個人事業主(フリーランス含む)
3.広島県感染拡大防止協力支援金を受給していない事業者
4.三次市介護保険居宅サービス事業所支援金を受給していない事業者
5.主たる業の前年の事業収入が120万円以上の事業者
※医療法人、農業法人、NPO法人、社会福祉法人など事業所得の申告がされている法人も対象です。

支給金額

1事業者 10万円

申請期間

令和2年5月18日(月曜日)から令和2年6月30日(火曜日)
申請方法
申請に必要な書類を受付窓口へ持参、または、郵送

 受付窓口へ持参する場合
受付窓口:みよしまちづくりセンター 1階 ぺぺらホール
受付時間:平日の午前9時から午後4時
※5月23日(土曜日)、6月7日(日曜日)、20日(土曜日)、28日(日曜日)は窓口を開設します。

 郵送する場合
郵送宛先:〒728-0011 
     三次市十日市西六丁目10-45 みよしまちづくりセンター内
     三次市商工観光課 宛 
申請書
三次市ホームページよりダウンロードください。

事業者支援給付金について(三次市HP)

お問合せ先
部署名: 産業振興部 商工観光課 商工労働係
電話番号: 0824-62-6171
FAX番号: 0824-64-0172
E-mail: shoukou@city.miyoshi.hiroshima.jp

中小企業経営持続支援事業補助金

※受付は終了しました

新型コロナウイルス感染症により、事業経営に影響を受けている中小企業の経営持続に向けて、新型コロナウイルス感染症防止対策や情勢に応じた新たな取組等に対する経費の一部を助成します。

補助対象者

三次市内の中小企業者

補助対象経費

 感染防止対策  
消毒液・マスク・空気清浄機・換気扇・飛沫防止板などの購入・設置経費
 営業形態転換・拡大
テイクアウト・デリバリー・ネット通販などを開始するための容器や備品・設備などの購入に係る経費
 販路開拓・拡大
新業態の取組に必要な営業許可などの取得経費、YouTubeなどへアップロードするための動画作成にかかる経費、新たな商品開発等に係る経費
 宣伝広告
ホームページ、チラシなどの作成や新聞折込などに係る経費

補助金額

対象経費の4分の3以内
上限 30万円(千円未満の端数は切り捨て)
※補助対象経費に係る消費税および地方消費税相当額を除く。

申請期限

令和2年6月30日(火曜日)

申請方法

次の書類を商工観光課商工労働係へ提出してください。
  1. 交付申請書
  2. 事業計画書
  3. 事業収支予算書
  4. 見積書又は請求書の写し(明細がわかるもの)
  5. その他、市長が必要と認める書類

申請書類は下記三次市ホームページリンクからダウンロードください。

中小企業経営持続支援事業補助金(三次市)

お問い合わせ先

部署名: 産業振興部 商工観光課 商工労働係
電話番号: 0824-62-6171
FAX番号: 0824-64-0172
E-mail: shoukou@city.miyoshi.hiroshima.jp

広島県感染拡大防止協力支援金(仮称)について

※受付は終了いたしました。7月15日をもって協力支援金センターの業務は終了しました。

広島県から令和2年4月22日から5月6日まで休業・時間短縮等の要請に全面的に協力・実施した中小企業者に対する支援金について発表されました。
なお、テイクアウト、お持ち帰り、出前のみを行う場合は、休業扱いとなり支援金の対象となります。
(この協力支援金は、補正予算が広島県議会で可決された場合に実施されます。)

中小企業者 (雇用者がいる事業者)

食事提供施設以外 (休業かつ雇用の維持) … 30万円 (2店舗以上有する事業者50万円)

食事提供施設 (休業かつ雇用の維持) … 30万円 (2店舗以上有する事業者50万円)

食事提供施設 (営業時間の短縮) … 10万円 (2店舗以上有する事業者15万円)

中小企業者 (雇用者がいない事業主)

食事提供施設以外 (休業) … 20万円

食事提供施設 (休業) … 20万円

食事提供施設 (営業時間の短縮) … 10万円

※ 要請・依頼への協力事業者として、施設名を県のホームページで紹介いたします。
※ 支給後、条件等を満たしていないことが分かった場合、返還義務が生じます。


※支援金の詳細は、下記広島県ホームページでご確認ください。

広島県感染拡大防止協力支援金について


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